| ニュー・飲食店 |
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- 最も出現数が多いと思われる
1959年創業~2025年5月閉店の大箱居酒屋。
閉店後の2025年11月、シートで覆われた姿を撮影した。
*2026年1月には(ほぼ居抜きの形で?)別な居酒屋(?)に変わっていた
『小豆』でなく『紅豆』と表記することから、中国人の経営と推測されるが、情報がネット検索してもほとんど出てこない。
『紅』なのに緑色の庇(ひさし)と言う点も気になるが、近づいて見ると『デジカメ3分仕上げ』の痕跡があることから、写真(富士フイルム系)のプリント店だった時の物を文字だけ上書きしたようだ。
WEB検索しても情報なし。
ママの名前イコール店名(屋号)と思われるが、営業状況や読み方も不明。
*便宜上、『あやき』としました
テープで隠された部分が気になるが、画像検索の結果、以前は『居酒屋 カラオケ ニュー泉』と『中華居酒屋 カラオケ有り 泉』だった模様。
ニュー加賀屋その②。
外観的には、その①よりもニューに見える。
昭和テイストあふれる良心価格の居酒屋。
原型の『加賀屋』は1965年に創業したようだ。
1964年創業のニュー。
店名を示す物は画像(左)の小さな看板だけ、出入口は駐車スペースの奥にあるなど、非常に入りにくい店構えとなっている(入ってしまえば楽しい)。
*以前は店名が入った大きな提灯🏮が掛かっていたはず
023年12月オープンのニュー。
『天才焼きそばニュー小江戸』の姉妹店だったようだ。
2023年7月開店の『ニュー』。
既設の看板に『ニュー』(の紙?)を貼り足したエコ仕様となっている。
上野駅近くのニュー。
実態は不明。
ちなみに、同じビル内には『New Snack baby tokyo』も入居している。
スナック見本のようなスナック。
情報は少ないが、2022年3月時点で51年目と言うことで、【1971年に開店したニュー】のようだ。
2026年2月開店のニュー。
あえてレトロ感を出していると思われる。
開業は2025年だが、昭和感あふれるネーミングと書体。
実体は、元カフェ&スナック(喫茶店兼カラオケスナック)にほぼ居抜きで開業した寿司屋(離れ的な支店)で、看板も店名以外は元の店のまま。
(恐らく)1983年創業のニュー。
ちなみに『ストン』は『stone(石)』のようだ。
*ホームページのURLに『stone』と『1983』の数字が含まれている
*同じくホームページ(2025年5月開設時)には『創業から41年の歳月を重ねてまいりました。』との記載あり。
2022年創業のニュースナック。
従来のスナックより従業員も客層も若いようだ。
1968年創業のニュー。
左隣に大衆食堂「大釜本店」あり。
2023年に出来た屋号。
『ニュー』なのに新しい(?)。
担担麺を売りにする店の中では、おとなしめの(赤色の割合が低い)店構え。
年期を感じさせる外観。
2026年6月現在、『みの村』と言う屋号で営業している模様。
1937年創業の『老舗ニュー』。
*店舗は建て替えや移転歴あり
『ユ』と『ヨ』は小さくない。
『味のともちんファミリー』の一角。
『高円寺ともちん』が原点のようだ。
昭和感が濃厚なニュー。
焼き鳥、鮮魚、鳥、鮮魚商談、宴会など使い勝手が良さそうだ。
会社のホームページ中に【創立2017年】と【アクセサリー製作25年の経験】の表記がある事から、撮影時(2026年)で最大34年前(1992年)に創業した可能性あり。
尚、ホームページ自体もレトロな造りとなっている。
2階の看板は【レストラン アカス】となっているが、ネット検索すると文京区にある【ハイドラバッド】とメニューが共通に見えるので、これの姉妹店と思われる。
店舗自体は、元々イタリア料理店だったような雰囲気が感じられる。
レトロ感が希薄な【ニュー】。
【ニュー】の方をメインに位置づけた屋号(店名)の可能性有り。
WEB上での情報は皆無だが、貼り紙を見る限り、客を特別選んでいる訳ではないようだ。
【 外壁の貼紙 】
ホットするお店。
ヘルシーで美味しいお通し
¥●,500~飲めます
ネット上の情報を総合すると、2024年に『ヒマラヤ食堂』から改名されたようだ。
また、外観や什器(じゅうき)類を見たところ、店舗的にはもともと和食店だったと思われる。
同区内に『プラシッダ』と言う店があるので、そこの支店か姉妹店の可能性が高い。
庇の奥に『ライト』の看板が見える。
東京都台東区周辺に数店の『ラホール』と『ニューラホール』が混在しているが、『ラホール』の1号店は『2019年で創業44年』という情報があるので、1975年創業のようだ。
この店の看板も年期がはいっており、『ニュー』の文字がすっかり退色している。
| ニュー・サービス業(飲食以外) |
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- 宿泊施設やパチンコ店で多いか
2025年12月30日に撮影。
初めて見た日が、偶然にもこの劇場の閉館日だった・・・。
【劇場からの”X”による通知】新宿ニューアート@s_newart·2025年12月30日
【お客様各位】
平素より格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、当館は令和7年12月30日をもちまして閉館する運びとなりました。
長い間本当にありがとうございました🙇♂️
前身は料亭旅館「上野亭」で、開業年月は1934(昭和9年)6月19日。
現在の建物は1954年(昭和29年)竣工のようだ。
東京における老舗一流ホテルの一角を占める『ニュー』。
『パンケーキ』ではなく、敢えて『Hot Cake Mix(ホットケーキミックス)』とすることで伝統と重厚感を醸し出していると思われる。
長岡商工会議所の会員企業によると、創業は昭和25年(1950年)の『ニュー』。
ホテルとファミレスのシンボルカラー、緑と赤が同じビルでせめぎ合っている。
遭遇時はスナックかと思ったが、ネット検索すると、少なくとも2023年8月までは【龍麻】と言う雀荘であった事が分かった。
モザイクを掛けているが、電話番号が『3桁+4桁』、つまり市外局番の03を加えても『全部で9桁』である事から、1990年以前に建てられた事が分かる。
電話番号が7桁表示(3桁+4桁)となっており、1991年以前から営業している事が分かる。
| ニュー・ビルディング |
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- 減ることはあっても増えるケースは少ないため絶滅危惧種と言えよう
- 竣工年月が曖昧(あいまい)なケースもある
竣工年がハッキリしない(1980/1985/1986)ニュー。
近所に『赤門ビル(昭和初期竣工~2003年解体)』があった(らしい)ので、これとの重複を避けたネーミングと思われる。
1967年竣工のニュー。
秋葉原が電気の街だったころの雰囲気を残している。
2008年竣工。
『ESR』はこのビルを所有する塩水港精糖(株)の英名『Ensuiko Sugar Refining Co., Ltd.』の頭文字からのようだ。
1965年竣工の本格派『ニュー・レトロビル』。
ビル名のフォントや案内板のデザインも渋い。
1963年(昭和38年)竣工。
リアルなニューレトロの一例と言えるでしょう。
1979年6月竣工のニュー。
テナントの入居率は良好のようだ。
竣工1984年。
最上階(6F)にはオーナーが居住しているようだ。
1988年(資料によっては1999年)竣工のニュー。
一階には戦前から三代続くそば屋が入っており、こちらがビルのオーナーだと思われる。
1973年7月竣工(礎石の刻印による)のニュー。
和服姿の首なしマネキンとビニール傘多めの傘立てが来訪者を迎えてくれる。
1988年竣工のニュー。
近隣にあるクレストビル(1986)とオーナーが同一と思われる。
1971年竣工。
東京における『ニュー』の代表格で、(酔っ払った)サラリーマンに対するテレビインタビューの背景としてしばしば登場する。
二十一世紀を控えた1989年竣工のニュー。
メインテナンス状況は良好だ。
| ニュー・集合住宅 |
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- 昭和時代(1945~1989)竣工の物件に多いか
1977年竣工のニュー。
ニュー最盛期の雰囲気を感じさせながら、メンテナンスも行き届いている(ようだ)。
1989年竣工のニュー集合住宅。
周辺に1~7まで展開されているようだが、数字の組み合わせが紛らわしく、各種の配達員はきっと混乱していると思う。
*個人の邪推です
1982年竣工と言うよりも、【昭和57年竣工】の方がしっくり来るニュー。
銘板は途中で付け替えられたようだ。
1981年竣工のニュー。
設備にあまり手を加えられていないようで、当時の仕様や雰囲気がしっかり残っている(ようだ)。
1982年竣工。
『蔵前』のフォントがオシャレ。
| ニュー・企業 |
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- 企業名には用いられにくいか
衣料品問屋街で遭遇。
入口が分かりにくいのだろうか、店名(屋号)が3カ所に表示されている念の入れようが印象的。
1968年発足のニュー。
(前身会社の設立は1949)
青空に赤いロゴが映えていた!
実態不明。
| ニュー・ショップ/小売店 |
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- フレッシュな気分で買い物できそうだ
1974年に創立したニュー。
2026年7月現在77店舗を展開しているとのことで、また別な場所でも出会えるかも知れない。
| ニュー・テイスト |
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- 個人で購入出来る物もあり
昭和35年(1960年)頃に開発されたコカブは、従来の蕪(カブ)に比べ小ぶりで使いやすく、真っ白でツヤがあり葉も食べられる品種。
『ニュー小かぶ』や『ホワイトボール』はそのブランド名(との事)。
2025年(?)のニュー
【メーカーのホームページより】
「新酒ならではの若々しくフレッシュな風味」
芋品種「みちしずく」と黒麹を使用し、当社独自の蒸留によって得られた新酒を、あえて濾過を抑えて仕上げた本格芋焼酎です。
芋本来の香味と“荒々しさ”を残し、新酒ならではの造りたての勢いを感じていただけます。洗練とは一線を画す、力強くクセになる味わい。
ひと口で記憶に残る、個性派の一本をぜひご賞味ください。
1961年(昭和36年)、ニューコン『ビーフ』として発売されたニュー。
2025年、大人の事情により、ニューコン『ミート』に改名された。
グレープフルーツみたいな感じです(笑)
*(笑)は筆者追記
1962年(?)発売の顆粒(かりゅう)ゼラチンで、『ふやかし』行程が不要j、すなわち直接お湯に振り入れられる点がニュー。
姉妹品にゴールド(粉状/固める力が強い) と シルバー(粉状)がある(ようだ)。
ピリッとした風味の
お・つ・ま・み・ま・ぐ・ろ
同じ商標で、別なメーカーからも販売されているようだ。
【メーカーホームページの沿革より】
1972年(昭和47年)8月
即席フライカップめん「ニュータッチ」ブランド誕生
東日本で初のスナック麺メーカーとして「ニュータッチヌードル」を発売
実在する店『元祖ニュータンタンメン本舗』の味を丼の具にアレンジした製品(らしい)。
タンタン(担担)の変化/進化がは止まらない。
元(?)骨董品店兼タバコ屋の看板。
『中南海』と言うタバコはウィキペディアに載るほどのブランド力を持っているようだが、『ニューマイルド』の銘柄は終売(2012年頃?)となっている。
| ニュー・アイテム |
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- 思わず使ってみたくなる!?
レジ袋のロングセラー(のようだ)。
知らないうちにお世話になっているいるかも。
| ニュー・ブック |
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- 探せば色々見つかりそう
2026/03/26発売のニュー。
ニューレトロの宝庫とも言える浅草と上野に特化した内容となっており、表紙にもそのテイストが表現されている。